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塾長のコラム | 大学受験セミナー②(山里亮太さんの記事を読むべし)

塾長のコラム

  • 大学受験セミナー②(山里亮太さんの記事を読むべし)

    先日,朝日新聞のデジタルニュースで 南海キャンディーズの山ちゃんこと山里亮太さんから受験生への応援メッセージが紹介されました。   これが とてつもなくスバラシイ!!!!!     説明は省[続きを読む]

  • 大学受験セミナー①(モチベーションを維持するために)

    これから受験勉強をはじめようとする若者諸君 恐らく今後は想像以上に辛く大変な日々が待っていると思う。 でも,大学受験は人生の分岐点とも言うべき大事な局面だ。 最後まで強い意志をもってやり切るためにも その先にある果てしな[続きを読む]

  • 大学へ行こう!

    若者よ,大学へ行こう。   大学生になれば 想像をはるかに超える自由で可能性に満ち溢れた日々が待っている。   入学直後には,サークルの勧誘活動が盛大に行われる。 あちこちにポスターが掲示され,勧誘ビ[続きを読む]

  • 彼らはもともとデキる子だったのか?

    中卒から早稲田大学 学年最下位から岡山大学 など,フジゼミ卒業生たちの様々な事例を紹介すると 必ずと言っていいほど聞かれることがある。   「もとからデキる子だったのではないですか?」   &nbsp[続きを読む]

  • 自叙伝⑬(最終章)

    フジゼミ設立から11年 初期のゼミ生はすでに大学を卒業し,幅広い業界で活躍している。   K君という卒業生がいる フジゼミで勉強を始めたのは二十歳を過ぎてからだった。   彼はフジゼミで約2年間勉強し[続きを読む]

  • 自叙伝⑫(フジゼミ設立)

    2003年5月 21歳で大学に進学して以来,7年ぶりに故郷での生活が始まった。   年末までは,フジゼミの設立準備を進めながらひたすら勉強の日々・・・ その間,貿易会社に勤めていた姉を口説いて合流してもらった。[続きを読む]

  • 自叙伝⑪(選挙)

    大林組を退職するのとちょうど同じ時期に, 岩國ゼミ時代からの盟友である小山有彦君が訪ねてきた。 彼は大学卒業後,国会議員の秘書を務めていたが このたび市会議員選挙に立候補することを決意したという。 そして「一緒に選挙戦を[続きを読む]

  • 自叙伝⑩(転機)

    私の生まれ故郷では,毎年夏に「ケンカ神輿」として知られる勇壮な祭りが行われる。 生粋の祭バカである私は,学生時代はもちろん 札幌勤務になっても毎年お祭りには故郷に帰り,神輿を担いでいた。   25歳。 社会人2[続きを読む]

  • 自叙伝⑨(サラリーマン時代)

    2000年4月,社会人としての新たな生活が始まった。   1ヶ月間の研修期間を経て,配属面談が行われた。 希望する勤務地,希望する部署を聞かれるわけだが 同期の誰もが勤務地は東京本社か大阪本店, 部署であれば「[続きを読む]

  • 自叙伝⑧(就職活動)

    私の「就活」に対する興味・意欲は並々ならぬものがあったと思う。 なにせ,大学1年生の頃から「面接の達人」などの就活本を読んでいたくらいだ。   内容はあまり覚えていないが, 「この本をまだ大学1年・2年で読んで[続きを読む]

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